★★★★★★★ゆゆblog




・ ω ・ )


東西戦後半

夜は混んでるからと

早めに寝たら

朝まで起きナイ。

自然に寝落ちしたときは

ちょうどいい時間に目がさめるのに

(。− x −。)

   

道は何かと属性がいるからと

演舞を連れていったケド

与ダメには感動しつつ

守護られて盾からに

なってしまう

こんなもんなのか

うちの演舞さんが

ぶさめんなのか

(、ΦωΦ)、、



また職場が変わったのですガ

早く帰って遊べたらなんでもいーれす( ω)

SQL?たしなみ程度に。( ω)??

と言っテ、まわってきたお仕事は

セキュリティの深い秘密のお部屋で

データベースの操作

( △ ) ・・・

お姉さん「できるよね!ね!」

訳:覚えてこい


そういうわけデ

朝から、それらしい本を探しテ

引越したときから開けてないダンボールやらを

ガサゴソガサゴソ

年単位で触っていなかったのデ

まるでタイムカプセルでつ。

歴代のPCのリカバリディスクに

なぜかパワポの本が3冊も登場

触ったらわかるやろ・・。

椎名誠のエッセイも出てきたけど

中身ぜんぜん覚えてない

読んだのかな・・(;ΦωΦ)

コレ!こんなんも出てきましたよ



1996年に起きた在ペルー日本大使公邸占拠事件の発生時に

そこにいた大使のヒトの本。

あの人は今?!的なテレビで話してるのがおもしろかったのデ

「人質 ―ペルー日本大使公邸の126日」を買って読んデ

もういっこ読みたい!ってこっちも取り寄せたんですガ

最初の本はどこに行ったのやら(・ω・三・ω・)

解放後の記者会見で煙草をふかしてたというのデ

悪い意味で話題になった件について

テレビでは笑い話にして流していましたガ

本の中では、世界に向けた会見で、まだ日本政府の態度も

決まらないうちに外交官が謝罪やお礼を言うわけにいかなかったことや

126日つかまった程度で、泣いたり騒いだりしないという

日本人の心意気を見せたかったことナドが語られていまつ。

特殊部隊の突入時の人質視点のおはなしはもちろん

その他のエピソードも普通に面白くて読みやすかったでつ。

もう絶版になっているのか、amazonでも古本しか見つかりませn。

と、またついページをペラペラめくって時間を食ったところで



こんなもんまだ持ってた T ▽ T)

インターネットがまだアレだった時期にVectorが

フリーソフトやシェアウェアを詰め込んだCD-ROMつきの雑誌を

半年に一度出してたやつ T ▽ T)

そして一番探してる本だけまだ見つからない T ▽ T)

もう昼すぎ T ▽ T)
信長の野望online | 13:25 | comments(0)

COMMENT
POST A COMMENT