★★★★★★★ゆゆblog




新星合戦の思い出


時は新星、ゲリラで四天王が落ちた頃

萌黄織田家のホスト戦

第1戦はvs北条家でした。


[キナコ餅]ゼンゼン動カナイナー

(・□・*

↑極端な半角カナ使いだった


北条家は徹底して奪還を控えて

こちらの陣だけゲリラで落としながら

近場の密書ノックという、当時としては

気合い入り過ぎな手を打ってきたのでつ。


意味が無い、ゲリラ参加者が主をやらずに

おとなしく帰ってくるわけがないと

駄々るベテラン勢をなんとか説き伏せて

敵の中陣を1つ、密書防止兼副ノック用に

置いてもらったものの

こちらは密書はぼちぼちで、奪還は即即

どうも優勢を取れる計算にならナイ。

にも関わらず、ロースコアながらも微妙な優勢。

なんで勝ってるんダロウ。

     

ところで、このときはじめた副ノックは

いろんな人が各々に声をかけ合って

これといったトラブルもなく

あっさりと浸透してしまいましタ。

副がわくまでの暇潰しや、検分のタシに、

副が終わったあと絡まれないようにと

ずっとまわりのNを狩ってくれる複アカさんも

いたのでつ。

キナコ餅「 ずっとN狩ってるけど検分ダイジョウブ?・ x ・」

某「N狩りで検分たまるんで」


いやいや?Nで検分貯まらないデショウ。

(;。・ω・。)


背景を言い訳させてもらうと

当時、よくわからないながらも

傍聴していた勢力会議では

決戦の説明会を開くほどに自信のある人が

赤N狩り目当ての入場を問題視する発言をしておったし

よく調べない自分が悪いにしろ

Nに戦果があるという発想が生まれなかったのです


寄り合いや何かを見直して

あの何の気なしに狩られたNと

その証から来る奮起が

敵方の策士の計算を狂わせた

謎の戦果分とわかるのは

もう少し後のことになるのですが

気づいたときにはとにかく傑作で

あんな、よく考えて8時間も奪還控えてせっせと密書して

なかなか奇抜なルートでゲリラして、この工夫を破ったのが

寄り合いやサイトから仕入れた生兵法をもとに計算して

おかしいおかしいと首をひねってただけの

密書屋などではもちろんなく

敵のゲリラの行き先を言い当てたり外したりして

軍師もどきを気取る古い人でもない

善意の掃除や、これけっこー検分たまる〜と

稼ぎのタシに救援狩りしてた人たちだなんて

めっさワロタとか、相手もサイテーな負け方やなwwとか

そんな騒ぎで、なんとも織田らしいと言いマスカ

いつか大げさな笑い話として披露しようと

温めていたのでし。


相手が密書用にあえて残した陣に立ちはだかって

防衛が自分しかいないと憤る人に

仕掛けを説明するのに難儀した

まだかわいい織田家でしタ。
信長の野望online | 23:38 | comments(0)

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